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2013年02月01 '13
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尻文字を書く。
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少し遅めの起床なれど、昨日買ったパンツの履きおろしに、高尾山。6号路で登って6号路を下りる。登りは大山橋過ぎで、下りは沢を下りた6号路と稲荷山コースへの分岐過ぎで、それぞれ軽アイゼン装着。足元おぼつかない人々尻目に、滑り知らずで登り降り。で、件のパンツはというと、流石にこの時期には生地薄い気が。春から秋には良さげではある。因みに靴はいつものダナーで、やっぱり足馴染みはこっちのほうが好いのであった。[ヤマレコ]

仕事の合間に、自宅デスクトップPCのOSをWindows8に更新する。愛用のキーボード(英字配列)レイアウトがうまく認識されない...。メーカードライバ使えなくなるのはしょうがないとして、英字配列に切り替えるにはどうしたらいいの??
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この間買った登山靴の履き初で高尾山。6号路で山頂を目指す。登るに連れ道全体凍結してる箇所が出てきて、滑りやすいものの、軽アイゼンは付けず...がいけなかったのか踵に少し違和感、でもまあ靴ズレるところまではいかず。山頂で富士山撮った後、そそくさと城山→小仏→景信山方面。城山から下りる所で、登りの方とすれ違いざまに滑って転ぶ。やっぱり下りは危ないなあ...というところで、ここから軽アイゼン。景信山頂で例によって、なめこうどん。まだ11時過ぎだし、陣馬山まで。一気に登るわけではないが、距離的には今までとほぼ同じだけ更に歩くわけで、流石に疲れが...。陣馬山頂寒かった。帰りの駅の階段がしんどい。帰寮4時。[ヤマレコ]

5時過ぎに原宿方面へ出かける。HAGLOFSショップのセールが今日から。目当ての山用パンツがあったんだけど、サイズ無く...生地1ランク薄いタイプを買う(40%引き)。その足で月光茶房件のECM回顧展のパンフレットとムックお拝見。映像というか視覚的イメージとECMサウンドというお題なのか、パンフレットのテキストがなかなか面白く...でも残りのコンサートに惹かれず(最終日は平日夜なので、面白そうだけど行けないし)、観てみたい気半分なれど、やっぱり行きませんミュンヘンには。
帰寮して、靴を洗って脂を入れる。20kmも歩けば、流石に足に馴染んできた気がするよ。
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喧々諤々の会議を御暇して(メンドクセー)、某大教授からのお誘いで国技館へ初場所観戦。1階桝席A正面2列目。今チケット見たら、11,300円と書いてある。初相撲観戦は(今日は面白い取り組みは無かったけど...)愉し。お土産を山のように戴いて(明日、中身はゆっくり見よう)、亀戸天神の料亭で9時半過ぎまで呑んで解散。今日は早めに解放してもらえて良かった。
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Amazon.jpから届いたドイツ語版ムックでよしとする。英語版も注文んでしまったけど。アート・アンサンブル・オブ・シカゴ、カッコイイなあ。(アルヴィスとラヴィカワイイが

G1Xの修理代は2万円ちょっと。「お願いします」と答えると、見積もり連絡してきた請負業者のオネエサンが一寸驚いていた雰囲気。どうしろと言うんだい。

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起床午後7時。18時間ほど眠り続けたみたい。自覚はなかったけど、疲れていたらしい。

2月4日/5日と、2日間休み取れば、余裕でミュンヘンのECM回顧展に行けるんだけど(往復航空券+油代で10万円...土曜日の昼出て、月曜日発/火曜日帰国...さらに一日短縮も不可能ではないが)、そこまでする程のモノか思案中。
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帰国。殆ど眠ってました。寮に着いて、家族とスカイプしながら持って帰ってきたグミの重さを足し算してみる。6.1kg。そりゃあ重いわ、ボストンバッグ。
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若手Y君に付き合ってもらって、午後から買い物。ドイツ製登山靴(マインドル社の"バディル"というモデル...日本価格の約4割安)とボストンバッグ一杯分のグミ。さて、もう少ししたら空港へ向かいます。
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雪のケルン。帰りのICEが遅れて、駅で凍える。
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本番は明日から。

イタリア人現地法人副社長とイタリアン・プログレからカンタベリーの話で盛り上がってしまって、他の夕食参加者を置いてけぼりに。雪が本格的に降りだす。やっぱり寒いわ(いや、プログレの話が...ではなく)。
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The Campaign」(くだらないがウィル・フェレルの馬鹿ぶりは嫌いじゃない)、「96時間リベンジ」(2作目は駄作の法則)、「黄金を抱いて翔べ」(雑)、「天地明察」(しょうがないかー)の四本立てで眠る間もなくフランクフルト。着陸後一応雪は舞ってたけど、寒くはない。

成田空港で、DSC-RX100を購入。使い方にすこし習熟する必要がありそう。
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高尾駅下車9時過ぎ、バスで陣馬高原下に着いたのは10時頃。まず陣馬山頂を目指す。丁度1時間で山頂、ここが一番きつかった。山頂でおにぎり×2。ここの山頂は360度のパノラマで、快晴もあって非常に爽快。富士山がはっきり南アルプスの雪山も見える。10分ちょっと休憩して、続いて景信山まで縦走。12時半過ぎに山頂到着。例によってなめこうどん。そのまま山腹の林道を下山して小仏バス停へ。2時の高尾駅発、coco壱番でカレー食って帰寮3時過ぎ。疲れたー。次回は景信山から陣馬へ歩いてみたいと思ふ。[ヤマレコ
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東京の休日につき、高尾山。琵琶滝から三号路を通って山頂。快晴に付き寒い中それなりの人。富士山が綺麗に見える。今日はそのまま下りるつもりだったんだけど、物足りなくて景信山方面へ...が、午後に用事あり、小仏峠寸前で日影林道を下山。結構歩くのね...小仏から下りればよかった...などとブツブツ。高尾駅ほぼ正午着。結局帰寮1時。なお今回、GPSロガーを導入してみました。早速、登山記録SNSデータをあげてみたり

八重の桜」再放送をなにげに観てしまって(面白そうじゃないの)、先日壊れたカメラを修理に出しに新宿西口ヨドバシ。液晶破損は保証効かず...結構(1万円強は少なくとも)かかりそう...。その後PC売り場をつらつら眺めてるうちに、ついフリップ型Let'sノートを買ってしまった。Windows8になかなか慣れず(でも初期設定はとても簡単)、まだ設定に四苦八苦。
09
アニヲタのインターンシップ・ドイツ人と秋葉原でメイドカフェを階子する会で、3件巡り。最後の店で10カップのアイス盛りを食べて、ちょっと苦しい。
06
大分→東京。G1Xの液晶が壊れた。修理に出さなきゃ。

寮の部屋が寒過ぎるので、ついに暖房を入れる。
05
それぞれの品揃え考えると、漫画はKindle、雑誌はiPadという使い分け。Kindle Fire HDは、よく固まる印象あり。 もっとKindleストアには頑張ってもらわないと...(ホントに読みたい漫画は見当たらず、結局「闇金ウシジマくん」を1巻から)。
04
由布岳に登る。先日の鶴見岳と違って登山道が判りやすく、多分距離はこっちの方があるんだけど、登り易い印象。昨日の積雪もあって雪は結構深く(九州的に)、山頂付近は霧氷に覆われた樹々朝の登山道は静まり返って(たまに自衛隊の発砲音が聞こえるくらい)異世界の如し。雪山だし、東峰だけで下山のつもりだったんだけど、西峰に登ってる人が若干1名いらっしゃって、じゃあ行けるところまで登ってみるか...と西峰に向かう。トラバースの鎖場もクリアして結局両峰登頂...ただし、西峰の下り(そのトラバースあたり)が怖くて怖くて。なんとかマタエに下りた後は、次々と登ってくる人達に挨拶しながら下山。東峰山頂まで約2時間、そこから西峰まで行って(マタエまで)下りて1時間、マタエから登山口まで1時間半弱...9時前に登り始めて、駐車場出たのは1時半過ぎ、例によって家族の昼食買って帰宅2時半。

山行ってる間に届いたルームランナーを開梱して組立て(デカい、重い)。ドラクエでは何時間歩いても闘っても運動にならないので、かみさんはこれでカロリー消費(の筈)。
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一泊で孫の顔見せに福岡。帰りは、天ヶ瀬辺りで雪が舞う去年は由布SAで雪積もってたけど、今年は寒いとはいえ、積もってはいなかったな。

帰宅したら元旦ポチったKindle Fire HD一式が届いていたので、早速設定、弄ってみる。amazonとgoogleがあればほぼ事足りるネット生活なので、(iPadでなく)Kindleでも充分だろうというわけ。ところが、意外にamazonのブラウジングが面倒くさい...直感的とはいかないなあ...。さて何を最初に購入しようか。
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「本にだって雄と雌があります」小田雅久仁
メタフィクション、マジックリアリズム...まあそういう話を、関西弁で。ティム・オブライエンの「価値アートを追跡して」を彷彿、でも関西弁で。何より、カバー画が秀逸。それはそうと、今年は、もう少し増殖するペースに消化を追いつかせたいなあ。
 

2012年12月